PyCon APAC 1Day に行ってきました。

場所は新宿の工学院大学、3F で受付を済ましてGOGAロゴが印字された手提げと
首にかける名札をもらいました。
(手提げにはスポンサー企業のステッカー&資料、PyConのプログラム冊子など)
ステッカーに見たことあるお姉さんが…あ!
「フカシギの数え方」おねえさんといっしょ!みんなで数えてみよう! これだ!!

基調講演の前に簡単な説明(飲食出来る場所、喫煙所等)、ストレッチ、
国外から来られた方どこから来たの〜?アジア太平洋地域のPyConなのでいろいろな国から
参加されてました。

基調講演はGeorg Brandl さん。Pythonの中の人(コアデベロッパー)で
Sphinx(Python製ドキュメンテーションツール)の作者
現在は物理学の学位とるために中性子の実験とかを行ってるみたいです。
基調講演はもちろん?英語なんですが、なんと!同時通訳もあって英語が苦手な私でも
話が聞けてよかったです。
(通訳の方ありがとうございました。)
基調講演やセッションはYouTubeに上がってます。
基調講演
PyCon APAC 2013のTwitterアカウント 気になるセッションの時間帯が被ってても安心ですね。

togatterも有りました。仕事はやい。
PyConAPAC 2013 - 基調講演から昼休みまで

食堂でコーヒー等飲めて至れり尽くせりでした。